COMPANY

人をつなぐ力と、仕組みを実装する力。

ユウクニは、サイト・動画・AI人材をつくるだけで終わらず、実際の仕事や地域の課題へつなげています。人の経験とつながり、技術を現場へ実装する力を組み合わせます。

日本人の事業者と技術者が、AIと地域の仕事について話し合うイメージ
人の経験と技術をつなぎ、仕事と地域の力へ。

OUR MISSION

人とAIをつなぎ、
仕事と地域の可能性をひらく。

AIを一部の人だけの技術にせず、働く人と地域の現場で活かせる力へ。

私たちは、技術を導入すること自体を目的にしません。企業の業務、働く人の知恵、地域のつながりを丁寧に捉え、AIが支援できる形へ設計し、使い続けられる状態をつくります。

人AI仕事地域

AIを導入するだけでは、仕事は変わらない。

サイト、動画、AIを別々につくる前に、何を伝え、どの仕事を変えるかを整理します。

01

人から始める

ツールありきではなく、現場の課題、仕事の流れ、判断基準を丁寧に捉えます。

02

役割を設計する

AIに任せる作業と、人が確認・判断する範囲を明確にして業務へ組み込みます。

03

使いながら育てる

導入をゴールにせず、利用状況を見ながら改善し、日々の実務へ定着させます。

AIの出力は人が確認し、専門判断は各分野の専門家へつなげます。AI利用方針を見る

LEADERSHIP

経験と技術、二つの視点で進める。

社外とのつながりを広げる力と、AIを現場へ実装する技術力を組み合わせています。

JBC勉強会で企業特化AIユウクニについて説明する清水国明
JBC勉強会での講演

代表取締役社長

清水 国明

人と地域をつなぐ

人、企業、地域とのつながりを生かし、AIを社会や仕事の現場へ広げる役割を担います。

AIセミナーで笑顔で登壇する木ノ根雄志
AIセミナーでの登壇

取締役CTO

木ノ根 雄志

技術を現場へ実装する

AIの企画・設計と実装を担い、企業ごとの業務で使い続けられる仕組みをつくります。

テレビ・舞台
人に届く言葉と、場を動かす伝え方。
防災・支援
命と暮らしに向き合う、現場の視点。
地域づくり
地域の資源と人をつなぐ、共創の経験。
医療
必要な情報と支援を、分かりやすく届ける。
AI・WEB
経験と構想を、使える仕組みへ変える。

OUR BEGINNING

対話と実演から始まった。

企業の現場で価値を確かめた経験が、ユウクニの事業の出発点です。

JBC勉強会で木ノ根雄志が経営者へ企業特化AIを実演する様子
CONFIRMED ACTIVITY50社以上

東証上場企業を含む経営層が参加

2025年11月21日 JBC勉強会(PR TIMES掲載写真)

FROM DEMONSTRATION TO BUSINESS

実演から、
相談・商談・契約へ。

ユウクニの構想は、東証上場企業を含む経営層50社以上が参加したAI勉強会での実演をきっかけに動き始めました。AIが仕事をどう支えられるかを具体的に示し、相談、商談、契約へつながった経験を事業の出発点としています。

現在も、机上の提案だけでなく、実際の業務に触れながら価値を確かめる姿勢を大切にしています。

JBC勉強会の活動報告を見る

PROFILE

会社概要

確認済みの運営情報を掲載しています。

3つのサービスを見る
会社名
ユウクニ株式会社
法人番号
2050001057520
本店所在地
茨城県常総市菅生町字上野4436番地1
代表者
代表取締役社長 清水 国明
役員
取締役CTO 木ノ根 雄志
主な事業
AIサイト作成、AI動画作成、AI人材作成、AI導入・活用支援、AI研修、地域・社会でのAI活用支援

ACTION & COMMUNITY

企業と地域へ、AIをつなぐ取り組み。

実演と対話、企業への実装、地域との共創、学びと活用支援。4つの活動領域から、実際の仕事や地域の課題へつなげます。

01

実演と対話

AIの説明だけで終わらせず、実際の業務を想定した実演と対話を通じて、活用の可能性と注意点を共有します。

02

企業への実装

経営、事務、営業、広報、企画など、企業ごとの仕事に合わせてAI人材と運用方法を設計します。

03

地域との共創

一般社団法人つながり応援との関係を生かし、地域の情報発信や社会課題へAIを活用できる形を考えます。

04

学びと活用支援

AIを一部の担当者だけのものにせず、使う人が役割と限界を理解し、仕事の中で活かせる状態を目指します。

木ノ根雄志がAI・DX・地方創生について参加者へ説明するイメージ
地方創生をテーマにした勉強会イメージ

TOGETHER WITH TSUNAGARI OUEN

一般社団法人つながり応援との関係を生かして。

企業だけでなく、地域や社会の課題にもAIを活用できる形を考えます。具体的な活動は、正式な発表に合わせてお知らせします。

START WITH YOUR CHALLENGE

事業についてのご相談や連携のご提案を、
お聞かせください。

制作・AI活用のご相談のほか、企業・団体との連携、取材・登壇等に関するお問い合わせも受け付けています。

お問い合わせフォーム(kuniaki.plus)が別タブで開きます。